福岡大空襲から平和を考える
6月18日(木)
18:30〜21:00
リバレイン10F 人権啓発センター
担当は 福田 洋一さん
1945年6月19日深夜、B29爆撃機の編隊が福岡市中心部を爆撃した。
被災戸数:12,693戸 (市内の33%) 死者行方不明 1,146名、負傷者1,078名。
あの日から64年を経過しても、今なお、その日の様子を語り継ぐ、福田さん。
空襲の実態や戦中戦後の暮らしを振り返えることで、改めて戦争の悲惨さ、平和の大切さ体感し、今日の平和を守るための日々の努力ついて考えます。
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